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2020年3月19日 (木)

工作再開に向けて

ずいぶん間が空いてしまいました

競作参加の皆さんは着々と進められていてちょっと焦りが・・

この辺で本格的に工作再開を目指したいところですが、この一週間ほど、手慣らし(とも言えないものですが)として、完成車用の箱を作りました。

市販でもいくつかありますが、もっぱら自作しています。

従来は百均の色紙(3枚入り)を使っていましたが、今回は空き箱の段ボール(目の細かいもの)をベースに、補強のため片面にボール紙を張り付けたものを使っています。

合わせ目はイモ付けで箱にした後、表面に百均の包装紙を張り付けています。

蓋は縮れ和紙風、内箱は薄めの紙を使います。

色紙を使っても1箱200円、空き箱利用なら100円以下でできます。

 

 

 

 

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コメント

確かに車両の長さに合わせると収納しやすいですね。
箱の断面の形状を揃えておくと棚に並べやすいと
聞いたことがありますが、そういったことは
意識されているのでしょうか。

投稿: 初瀬春日 | 2020年3月19日 (木) 19時52分

断面は既存のものに合わせ、16番用、Oナロー用などいくつか種類を決めていて、長さも数種類あります。
Oナローのやぐらくんやマックタイプなど特殊なものはそれに合わせて寸法を決めています

投稿: ozu | 2020年3月19日 (木) 21時27分

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